【劇団ルート1】思うがままに【団員日誌】

劇団ルート1の団員による、団員の思うがままを書き綴る日誌です。

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ハコ入り2日前!【担当:竹田】

しばらく日数が空いてしまったので更新したいと思います。
まだ団員でどういう周期の順番で書くか決めてなかったので
しばらくは私、竹田が書きたいと思います(・ω・*)

いよいよ8月15、16、17日の公演

劇団ルート1第五回公演「フロア」

が近づいてまいりました。

稽古等も最終確認に入り、団員もより一層力を入れてるみたいです。



さてさて、今回はこれまでの公演のことで少しお話したいと思います。

これまで、劇団ルート1として過去4回公演をしてきましたが
履歴を少し追っていきましょう~。




・旗揚げをオリジナル作品「平和への架け橋」

この作品は、代表である土岐の思いが熱く熱く籠められた作品となっていまして
非常に思い入れの深い作品となりました。

・第二回公演、キャラメルボックスでおなじみの「カレッジ・オブ・ザ・ウィンド」

既成作品になりますが、ルート1の方針として「やりたいものを芝居にする」という思いのもと
「これは凄く良い!もっと多くの人にこの作品を知って欲しい!」という願いから実現されました。

・第三回公演、衝撃の実話作品「Dear a brave man~親愛なる勇者へ~」

この作品は、脚本に協力してくださった関さんが実際に歩んできた人生と
こんなことが本当にあったんだ という衝撃の事実を演じさせていただきました。
こういう生き方をする人がいるんだという衝撃を私達にも与えてくれた作品です。

・第四回公演、「Heart to Heart~心のドアをあけて~」

この作品は、副代表である千葉託望が専門学校時代に卒業公演で書いた
「a wish of last moments」のスピンオフ作品で
脚本家の熱い思いが書き綴られた作品となりました。



そして第五回公演「フロア」

今までの作品はシリアスが強かった面、劇団ルート1としては
初の試みであるコメディとなっています。
皆様に笑撃をお伝えする作品になっていますので、どうぞ!ご期待ください!

それでは今日はこの辺りで。
お相手は劇団ルート1の自称「外道(苦笑)」 竹田剛之でした。

See you next time~♪
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プロフィール

ルート君

Author:ルート君
【劇団ルート1】
北海道札幌市で活動している
旗揚げから約1年の演劇団
北海道に演劇の新しい風を
吹き起こしたい!と模索している
劇団です。

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